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スペル

スペル


【解説】
「スパイダーマン」シリーズのサム・ライミ監督が久々に手掛けた痛快エンタテインメント・ホラー。ローン返済に苦しむ老婆に心ならずも無慈悲な対応をしたばかりに100倍返しの怨みを買ってしまったヒロインが、恐るべき呪いの餌食となりこの世の地獄を味わわされるハメになる戦慄の3日間を、ユーモアをにじませたB級テイスト溢れる円熟の恐怖演出で描き出す。「ビッグ・フィッシュ」「秘密のかけら」のアリソン・ローマンが問答無用の災厄に次々と見舞われるヒロインを体当たりで熱演。また、TV畑のベテラン女優ローナ・レイヴァーが不気味な老婆を怪演し話題騒然に。




重大なネタバレあり


【あらすじ】
銀行のローンデスクで働く女性、クリスティン・ブラウン。ある日、昇進を意識していた彼女は、必死に懇願する老婆の不動産ローン延長の申請を冷たく拒絶した。するとその夜、仕事を終えたクリスティンは老婆の待ち伏せに遭い、不気味な呪文(スペル)を浴びせられてしまう。そして翌日から、恐ろしい怪現象がクリスティンを襲う。なんと彼女はその老婆によって、悪夢が3日続き、最後には本当の地獄へと引きずり込まれるというあまりにも理不尽な呪いをかけられてしまったのだった。



制作年:2009年
制作国:アメリカ
上映時間:99分
原題: DRAG ME TO HELL
監督・脚本:サム・ライミ
主演:アリソン・ローマン
   ジャスティン・ロング
   ローナ・レイヴァー
   ディリープ・ラオ
   デヴィッド・ペイマー




【予告編】





【感想】

私が今回観た映画は『スペル』
ポスターの女性が妙にエロチックに感じるのは私だけでしょうか(´・ω・`)?
もちろん上のババァのことじゃありませんよ。
たぶんまとわりついてる手がハレンチに見えるんですよね。
なんか痴漢みたいな(´・ω・`)

いきなり痴漢とかすみませんでした。

ハレンチなのは私ですね。


さて、この作品についてなんですが
かなり怖いという評判もありけっこう期待してました。
監督のサム・ライミと言えば『スパイダーマン』シリーズで有名ですが、
実は昔はホラー映画で育った経緯があり
それも過激なグロ描写が恐怖を通り越して笑いに変わっちまうようなコメディテイストのな。
まさに私のブログうってつけの監督さんなのだ(`・ω・´)!

出世作は『死霊のはらわた』
そしてそのサム・ライミ監督が『スパイダーマン』シリーズの圧力から解放され久しぶりにホラーを撮った。
『スパイダーマン』シリーズで稼いだ予算と経験を使い
昔のやりたい放題やってたスプラッタを今の技術で作ったら?
すなわちサム・ライミ流原点回帰
それがこの『スペル』だ。


ちなみに邦題のスペルとは
spell[呪文;呪縛]
まぁ意味としては間違っちゃいないタイトルだ。
しかし原題の方が良いという意見が多い。
『DRAG ME TO HELL』
簡単に訳すと[私を地獄に引きずり込む]みたいな意味かな?
間違っても予告編のピー音で隠されてるような“口にしてはいけないワードを言った”みたいなニュアンスの作品ではない。


スペル 画像



●ストーリー評価

満足度驚異の92%もダテじゃない。
後味も悪くないし
これはおもしろかった。
それでストーリーなんですが、
タイトルがスペル[呪文]で
キャッチコピーが“何故?どうしたら?解かなければ、死”って
なんかいかにも呪いの解除方法を探すサスペンスフルなストーリーを予想しちゃうよね?
でも、謎解き要素はそれほど無かった。
聞くとこに聞けばすぐに解決策が出てくるからだ。
ただ、それが成功するかしないかの問題。
それよりも呪いに悩まされる主人公の描写が多い。


まぁとりあえずストーリー説明に入りましょうかね。



主人公のクリスティンは小さな銀行で働くOL。
彼氏のクレイは大学教授で趣味はコイン集め。
銀行勤めのクリスティンが珍しい年代物の硬貨を見つけたらクレイにプレゼントするって寸法だ。

ある日そんなクリスティンの前に老婆が現れる。
老婆は不動産ローンの支払い滞納により自宅を強制退去させられそうになっていてローンの延長を求めてきます。
その間、老婆は汚ねぇ入れ歯の出し入れをして鑑賞者に不快感を与えます。
あと少しで次長席に手が届きそうなクリスティンは出世のために老婆の頼みを断りました。

老婆は言います
「私は誇り高い女性だった。今まで一度も人になにかを乞うたことがない。でも、ここであなたに許しを乞う」
老婆はひざまずいた
人が大勢見てる前で


クリスティン「警備員~!警備員~!」

当然の反応だ(´・ω・`)

スペル 画像

すると老婆は我にかえってこう言い放つ
老婆「私に恥をかかせたね!」
ババァ、逆恨みもいいとこだ。


逆ギレして襲いかかるババァ
そんだけ元気なら働けるだろ(´・ω・`)



間一髪警備員に取り押さえられ事なきをえたクリスティン。
仕事を終え車に戻ると
後部座席にあのババァががががΣ(゚д゚lll)!?

車内で激しい格闘を繰り広げるクリスティンとババァ

車を急発進して前の車にぶつけ勢いでサイドボードに顔面強打するババァ

入れ歯が飛び出るババァ

スペル 画像

入れ歯がないのに噛みつくババァ

口の中にものさしを突っ込まれるババァ

いや、不死身かΣ(゚д゚lll)!?

激しい格闘の末
ババァはクリスティンのコートの袖ボタンを引きちぎってなにやら呪文を唱えだす。
そしてボタンを返し
ババァ「今度はあんたが私に許しを乞いに来る番だ」
と意味深なセリフを残し立ち去るババァ。
どうやらこの瞬間から“呪い”にかけられたようだ。



不吉な気配を感じたクリスティンはその帰り道たまたま通りかかった霊視相談店に入る。
占い師のラム・ジャズに運命を視てもらうことにしたクリスティン。
しかし、ラム・ジャズは何かに怯え占いを途中で止めてしまう。
ラム「金は要らない。もう帰ってくれ」

え(´・ω・`)?
なになに?気になるじゃないか?

スペル 画像

ラム「墓場で死人の悪口を言いましたか?」
クリス「言ってない!」

ラム「降霊盤とか黒魔術に関わりましたか?」
クリス「私、関わってない!」


ラム「なら、誰かがあなたを呪ってます」
(((((( ;゜Д゜ )))))ガタガタブルブル




半信半疑ながら彼氏のクレイがあまりに信じてないため不安は少ないクリスティン。
その晩家に1人で居ると妙な物音が…
恐る恐る外の様子を見に行くと…


「なんだ風か」

と思った瞬間!

吹き抜ける突風!
突然消える電気!
ぶつかり合って音が鳴りだす調理器具!

↑いや、調理器具多すぎだからw
普通の家庭にフライパンとか10個近くキッチンにぶら下げてないからw

急いで窓を閉め懐中電灯を付ける。

すると影が…

影が…

殴りかかったきたΣ(゚д゚lll)!?

まさかの影による暴力描写(´・ω・`)
しかし影が意外にもプロボクサー並みに強い!
一発殴って消える影。
殴られたのは挨拶がわりだったのでしょうか?
明日からもっとヒドいことをされそうな予感がします。


すぐさま駆けつける彼氏のクレイ。
あまりに不安だから一緒に寝ることに。
‐夜中‐
寝ているクリスティンにたかる蠅。
美女の鼻や口に入る蠅。
CGだよね(´・ω・`)?
本物使ってないよね(´・ω・`)?
そして蠅を飲み込んで目が覚めるクリスティン
飲み込んでΣ(゚д゚lll)!?
いや、気のせいかな…
腹の中でブゥーンいってる気がするけど気のせいかな…

と、再び就寝しようかとした瞬間!

スペル 画像

えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?
隣にいた彼氏が糞ババァにΣ(゚д゚lll)!?



糞ババァ覆い被さって騎乗位プレイ
そして嫌がるクリスティンの顔面に吐瀉物

ん?

よく見ると…これ…


スペル 画像

蛆じゃねぇかΣ(゚д゚lll)!?
この糞ババァ蛆を大量に吐き出しやがったΣ(゚д゚lll)!?


こぉれぇはキツい!




翌日
銀行に出勤するクリスティン。
しばらくして突然鼻血が出る。
それも大量に
いや、噴射したと表現するのが正しいかww

スペル 画像

漫画みてぇだ(笑)
まさか鼻血ブーとか実写で見れる日がくるとは(笑)

ちなみにこの鼻血シーンはDVDのディレクターズカット版ではロングバージョンになってるから必見だよ!
あまりに衝撃的なシーンだったからメイキングまで見たよ。
あれCGじゃなくてほんとに鼻から出してたんだね。
マジすげぇなんか変な感動をおぼえた。
流血シーンでこんな笑えるとはww



あまりに嫌がらせが頻繁に起こるためついにクリスティンは糞ババァのもとに許しを乞いに行く。
しかし重大な誤算が
糞ババァ人に呪いをかけておいて無責任に先に死にやがった
なんたることか。
これじゃ許しを乞うこともできない。
もっとも許しを乞う必要がないんだが。
クリスティンはまっっったく悪くはないんだし。
ローン滞納してるてめぇが悪いんだろ。
もう本人がいない今となってはどうでもいいか…


成す術を失ったクリスティンが頼ったのは占い師のラム・ジャズ。
クリスティンにかけられた呪いの正体を解き明かした。
それは“ラミア”という悪魔
ラミアは発動後、3日間にわたり呪物の所有者に嫌がらせを続け、その後に魂を奪いに来る。というもの。
すぐに魂を奪えばいいものを、3日間嫌がらせをするってのが腹立たしさを底上げするヾ(*`Д´*)ノ"彡

あの糞ババァほんとに最悪の置き土産を残して逝きやがった。
マジ死ねばいいのに(´・ω・`)
あっ…死んだんだ…
この事実でまた腹立たしさを底上げするヾ(*`Д´*)ノ"彡

とにかくラミアの呪いを解くのが先決だ。
ラム・ジャズに聞いてみた。
「小動物を生け贄に捧げるしかありません」
まぁ…まぁ…悪魔全般はまずそこからだよね。

しかし問題がひとつ
クリスティンはベジタリアンで生き物を殺すなんてできるはずがなかった。
しかしラミアの嫌がらせの域を遥かに超えた嫌がらせに耐えかねて家で飼ってる猫を○○する。
ちなみに劇場公開版ではカットされてるけどディレクターズカット版ではナイフで猫を○してる場面まである。

スペル 画像


これで呪いが解けたと思い込んだクリスティンは彼氏のクレイの家族との夕食会に参加する。
しかし呪いは解けてなかった。
幻覚と幻聴のコンボによって
はじめてお会いしたクレイの両親にイカレ女と思われてしまった。



もう一度ラム・ジャズのとこに殴り込み。
クリスティン「あんたの言われたとおり飼っていた猫を¥〒&*#☆¢@!この嘘つき!」
ラム「強力な相手なんです!保証はできません!」


ラム「こうなったらラミアに直接話すしかありません。魂を取らないでくれと頼むんです。助けてくれる女性を知っています。」
先にそれを言え(´・ω・`)

しかしその霊媒師に頼むには1万$必要だと言われた。
決して安い金額ではない。
クリスティンの所持金ではとうてい足りなかった。
いろいろ売って必死に金を集めてる最中も糞ババァの幻覚に襲われる。
口の中に腕突っ込んできたり
目玉ボーンしたり
ここらまでくるとギャグかと思えてくる(笑)

スペル 画像


そして彼氏のクレイの協力もあり霊媒師に依頼することができた。
ラミア降霊の儀式が始まった。
手順はこうだ!
①ラミア喚ぶ
②霊媒師にラミア憑依
③霊媒師から生け贄用の山羊にラミアを転移する
④ラミアの憑依した山羊を霊媒師の助手が叩っ斬る



順調だった。
③まではな
しかし④で霊媒師の助手がヘマしやがった!
こいつ山羊を繋いでたロープを斬りやがった!
あげく自分がラミアに憑依される始末。
このバカ!
ほんとバカ!



結局ラミアを葬ることはできずに霊媒師の婆さんが力尽きる最悪の結果に。

というかなに?
ババァ勢は大技使ったら絶命する決まりでもあるの(´・ω・`)?
しかしこれで万策尽きたか…

そう思った矢先ラム・ジャズが最後の手段を告げる。
ラム「ラミアは必ず呪物の持ち主にやってきます。あなたが持ち主でないなら話は別ですが。呪物を誰かに渡してください。そうすれば呪いは解けます。」

クリス「何故今までそれを…」

ラム「呪物を渡された者はラミアに地獄へ連れて行かれるのですよ?」

クリス「それを私が決めるのね…」

ラム「そして私は共犯者です」

なんかラムさんのセリフ重みがあるよね(´・ω・`)

だが、これで解決策は見つかった。



果たして最後のクリスティンの選択は?
誰かを地獄送りにしてしまうのか!?


スペル 画像



●オチについて(反転)


呪物を誰に渡すかって散々悩んだ結果、
呪った本人であるババァに突き返すっつーいわゆる“呪い返し”展開。
気持ちいいくらいの名案だ。
墓地での死んだババァに呪物と今までの恨みをぶつける場面でのクリスティンのはっちゃけぶりがまた最高だ。

でもね…
問題はここじゃないの。
この前の彼氏の車で急ブレーキかけて呪物を入れてた封筒がゴチャった瞬間オチに気づいてしまった。
彼氏のクレイがコインを…入れた封筒は…
コインと服のボタン似ている…
これ、やっちゃうんじゃね?
助かったと思ってポカしてるんじゃね?
むろん衝撃のラストを狙ってるつもりだが、
伏線の張り方が露骨すぎて読めてしまったorz

まぁ読ませておいてさらに裏の裏をかいたオチを用意してくるとも限らないから「どっちでくる!?」ってハラハラ感はあったのは否めない。
でも思ったとおりの展開になってくれて衝撃度はぬるかったなぁって結果。


スペル 画像


●キャスト

キャスト陣はどちらかと言うと
地味どころ。
だが、それもサム・ライミらしいといえる。
あの『スパイダーマン』シリーズでさえ敢えて大物を起用しないでいたくらいだ。
知名度より演技派を選ぶキャスティングにこだわりがあるところもまたいいよね。
逆にサム・ライミのおかげで知ることができた俳優女優も数知れず。
本作でもそんな精神で集められた面々
(あくまで個人的な主観です)


クリスティン役の主演のアリソン・ローマン
代表作は『マッチスティック・メン』や『ビッグ・フィッシュ』
ホラーとは無縁の女優さんです。
私もこの作品ではじめて知ったようなものです。
そしてこの娘…
かなり可愛いじゃないか(*´Д`)アハァ

正直久々に当たり女優と巡り会えた気がする。
やはり女優を美しく撮る監督はプロだね。
そう実感した。
あの童顔っぽさがイイんだ!
120%自分の好みで話を進めてますがどことなくキルスティン・ダンストに似ていたように思う。
ひょっとするとサム・ライミ監督もこの手の娘が好みなのかもしれない。
ダンスト同様、どしゃ降りのシーンで濡れた服の上から乳首が…っていうフェチ心もライミらしいよね。
敢えておっぱいは出さないジャスティス。
そしてそんな平凡に可愛い娘の顔にいろいろなものをぶっかけプレイ
ライミ監督の変態っぷりが清々しいです(笑)


主人公の彼氏役のジャスティン・ロング
この人もホラーに無縁そうな顔して
いかにもラブコメに出てくる優しい同僚って感じだ。
まぁ本作でも激しい場面には直接関わってこないしイメージどおりと言えばイメージどおりか。
THE 無風地帯!
序盤の呪いをまっっったく信じちゃくれないキャラ設定にイライラしつつも、
終盤の陰ながら協力してくれる優しい彼氏ってのにちょい見直した。
霊媒師に1万$支払ってくれるとことかね。
「あの日僕は君を護ると決めたから」
一見イカレた彼女を見捨てることなくあの行動はすげぇポイントアップだよ。
逆にあれは呪いとか信じてないからこそ怖れてなかったんだよね。
普通なら逃げちゃうって。
余談だけどこの人、DVD特典のメイキング案内してたんだけどさ
素顔はなんかユースケ・サンタマリアに似てると思った。
話し方のノリとかね。


主人公に呪いをかけたババァ役のローナ・レイヴァー
言うまでもなく一番インパクトを与えた存在でしょうね。
本作の恐怖の対象として描かれているんだけど
日本で言うとこの“貞子”や“伽椰子”
欧米で言うとこの“ジェイソン”や“フレディ”
ひとつのキャラクターとしてババァがビビらせてくるってのは珍しい。
なんか妙なリアリティがある。
そしてレイヴァー婆っちゃの怪演が素晴らしい。
あんな元気な婆っちゃなら心配ねぇな
簡単にはくたばらねぇ →おいww




●総評

いやぁ
ほんとガチだった。
最近ヌルいB級ホラー程度ばかり相手にしてたからたまに本物ってのを観たら全然違うわ。
完成度が違いすぎる。
展開から演出に至るまで手を抜いてないんだよね。
やっぱりホラーで名を上げた監督は違うね。
ツボを得てる(笑)

それから“かなり怖い”と前評判があったものの
演出の上手さであって精神的に怖がらせる狙いの恐怖ではないんだよな。
というのも、
本質は“オカルトホラー”路線なんですけど
暗くもなく、じめじめしてるわけでもなく、後味も悪くない
つまりずるずる引きずらない恐怖。
その場しのぎの恐怖なんだよね。
もちろんビビる場面もありましたよ。
主なビビらせ方が
突然「バン!!」って大きい音出してビビらすみたいな。
いわゆる古典的手法。
ビビるにはビビるが嫌な恐怖ではない。
お化け屋敷みたいな。
言うなればエンターテイメント・ホラーだね。
そこが成功の秘訣でもあるのだろう。
バカバカし過ぎずマジメ過ぎず非常にバランスがとれた良作だと思いました。



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[ 2010/12/12 00:00 ] 超常現象 | TB(0) | CM(4)

こんばんは!」

これは、ライミ映画で10指に入りますって
当たり前。死霊のはらわたより好みです。
展開はスティーブン・キングの痩せゆく男に
そっくり。

オチの伏線が惜しかった・・・
仰る通りに見え見えになって
そこら辺が丁寧なら。
[ 2010/12/18 00:13 ] [ 編集 ]

コメ返~hiroさん

痩せゆく男とは懐かしいなぁ
パチンコ女が襲ってくるのがすごく印象に残ってる。


>仰る通りに見え見えになって
そこら辺が丁寧なら。
やはりそうですよね。
[ 2010/12/19 22:34 ] [ 編集 ]

はじめましてミ・ω゜q)

丁度今スペルを
見終わった者です☆

DVDで見たんですが
グロいシーン
ありましたねー∵

後々こちらのblogで
画像なんか見てると
笑いが込み上げて
きましたよww

てか鼻血のシーンの
メイキング?
DVDによって
見れないの
あるんですか(´・ω・)?

めっちゃ見たいっすw
[ 2010/12/30 16:53 ] [ 編集 ]

コメ返~-Maichi-さん

どーもはじめまして♪
ちょうど見終わったとこでしたか
それはベストタイミングでしたね!


>てか鼻血のシーンの
メイキング?
DVDによって
見れないの
あるんですか(´・ω・)?
メイキングは特典ディスクのものですが・・・
もしレンタルのだと見ることはできません。

[ 2011/01/04 23:04 ] [ 編集 ]

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