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2000年代終了間近、過去10年の北米映画興行収入ランキングトップ10発表

映画のニュースで興味深いものを見つけたから載せてみる。
上の記事と連動。


2000年最初の10年がまもなく終わりを迎えるということで、あちらこちらで過去10年を回顧する動きが見られる。そんななか、米ハリウッド・レポーター誌が過去10年の北米映画興行収入ランキングのトップ10を発表した。


トップ10は以下の通り(タイトル/興行収入/公開日)。

1位 「ダークナイト」/5億3330万ドル/08年7月18日

2位 「シュレック2」/4億3670万ドル/04年5月19日

3位 「パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト」/4億2330万ドル/06年7月7日

4位 「スパイダーマン」/4億370万ドル/02年5月3日

5位 「トランスフォーマー/リベンジ」/4億210万ドル/09年6月24日

6位 「スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐」/3億8030万ドル/05年5月19日

7位 「ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還」/3億7700万ドル/03年12月17日

8位 「スパイダーマン2」/3億7340万ドル/04年6月30日

9位 「パッション」/3億7030万ドル/04年2月25日

10位 「ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔」/3億4180万ドル/02年12月18日




とりあえず、シュレック2とパッション以外は映画館で見た僕はこのランキングに深く貢献したことになるのかな?
1位のダークナイトは圧倒的ですね。
納得の最高傑作ですからね。
全体的に見て90年代と違うのはやっぱりSFとかファンタジー系、つまりアンリアルな作品が多いって印象。
これは映像技術が格段に進歩した影響がよく表れてるなぁと思う。
ようはCGがすごいって作品がね。
そんな中、ストーリーで魅せた1位のダークナイトはやはりいろんな意味で圧倒的だ。
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[ 2009/12/13 18:27 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)

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